先輩ママの子育てー
女の子
私の娘は、小さなころから一つのことを長時間する子でした。
小さいときは、砂場に一人でも、ずーと遊んでいましたし、
花畑にも、ほうって置くと何時間でも同じところで遊びます。

今では、空想も好きで?

何枚も手紙

を書いたりしています。
人の憂いのわかる優しい子に育って欲しいと思っていましたが、
幼稚園や小学校で、「○○さんはどんな友達?」と先生に聞かれる機会があり、お友達から二度とも、「○○さんは優しい」という言葉を聞き、うれしかったです。
でも、私は母と違い、娘に対して、
自分の感情をずい分ぶつけてしまった
と思います。
(私の母は、静かで穏やかな人でした。…母から教わったことは次ページに掲載いたします。)
娘は、主人がいっしょに過ごす時間がほとんどなく、
潜在的にかわいそうな子だと思い込み、
「かわいそうな子」に育ててしまいました。
「子供を信じること」今は、一番大事だと感じています。
自分自身を見つめることや、
愛を与えることの実践をするようになってから、
気づきと日記を具体的に書いています。
出来た!と思っても、また出来なくなったりの繰り返し等も
ありのまま綴っています。
私の宝物
ですが、
娘がお嫁
に行くときに渡したいと思っています。娘をかわいそうに思うあまりに、
彼女を見つめないにしていたのかもしれません。
私が、心から信じたことで、彼女が変わってきて、
チックもでなくなってきたのかもしれないと最近思います。
○○子の
魂の美しさを心から信じるということを見失っていたことに
気づきました。
レポートを書くことで、両親や娘や主人に、深く感謝する時間が持てたことを
感謝します。
ありがとうございました。
沖縄 A.M さん
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