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母親塾の宿題に取り組んで
母親塾優しいママの通塾コースに通っています。

授業の中で、宿題が出された時、
「お母さんに、どう言われたことが一番うれしかった?」と、
子供には、すぐ聞けるのに、主人には「どうせ そんなん 知らんわ~?」ぐらいの返事しか返ってこないだろうと、
思い込みなかなか聞けませんでした

けれど、勇気を出して聞いてみると
「う~ん」と、真剣に考えてくれて
たくさんあって わからへんなあ~」という返事でした。
意外な返事に、「うわっちゃあ~、まけた!」
と思ってしまいました。

さりげない短い言葉の中に、たくさんの優しさが
詰まっているような気がして、私には、
そんなこと言えないかもしれないと思いました。

人は、年月が経つと変わっていくものなのに、
勝手に自分が相手に「こういう人」というレッテルを貼っていることに気付きました。

話しをしているつもりでも、
もっと相手を理解しようと、しっかり聞かないといけないと反省しました。

今、共に生活している家族は、今世、おたがいの魂がよりよく進化しるために、
とても大切な人たちです。
その家族と、どう接するのがベストなのかは、常に考えてきたつもりでした。

母親塾に通わせていただいている間に気付いたのは、
家族一人ひとりともっとコミニケーションをとらないと
いけないなということです。

            
                 大阪府在住  M ・H さん

  優しいママでは、家族一人ひとりとのコミニケーションの取り方を
    大切にして、工夫の仕方を学びます。
    家族との接し方に余裕が出てきて、家族から見ると、
    最近、お母さん優しくなったね~と言われるようです。



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【2006/08/08 23:38 】
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